士業総合情報 16
- 2009/11/20(金) 15:52:42
11月18日 医療介護CBニュース
自殺者数が3万人を超える水準で推移する中、自殺未遂者や自殺者の遺族などに対する支援の重要性が指摘されている。厚生労働省は12月1日、医師や弁護士など専門職をはじめ関係者への知識や技術の普及を図ろうと、「平成21年度自死遺族ケアシンポジウム」を午後1時から航空会館(東京都港区)で開催する。
シンポジウムでは、川野健治氏(国立精神・神経センター精神保健研究所自殺対策支援研究室長)による基調講演の後、全国自死遺族連絡会世話人の田中幸子、日本司法書士会連合会地域連携対策部部委員の斉藤幸光、帝京大溝口病院精神科科長の張賢徳の3氏が、それぞれの立場から自死遺族をめぐる問題や課題について講演する。
司法書士の活動の幅がすごく広がっているように感じますね。町の身近な法律家として地域に根付いた活動を期待したいですね。ちなみに私は取得し、5〜6年間は実務経験を積むためにひたすら働くでしょうね。取得してから5〜6年…まだ取得していない私にとっていつになることやら…。果てしなく遠い道のりのような気もしますがあきらめずに早く先生たちの仲間入りをしたいですね。
- HOME |

